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佐橋佑耶税理士事務所について

佐橋佑耶税理士事務所は、若手税理士が経営する税理士事務所です。
名古屋を拠点に全国展開。
業界では極めて若手の30代のみで事務所を運営しています。
佐橋佑耶税理士事務所は、代表税理士を含め、30代だけで運営している全国でも非常に珍しい税理士事務所です。
2022年の開業以来、多くの法人様、個人事業主様、従業員に支えられ、統計上、全国で上位5%に含まれる規模の事務所へと成長しました。
他の税理士事務所との大きな違いは、規模のある税理士事務所だからこそ、代表税理士が税務実務中心ではなく経営を積極的に行っている点、税理士スタッフや月次監査スタッフが担当クライアントのために必要な知識の習得を積極的に行っている点です。
税理士スタッフ、月次監査担当スタッフに対しては、経理担当者様から税務や会計に関するご相談を、代表税理士に対しては、経営者ご本人から経営そのもののご相談をいただくことが多いです。
このような事務所体制を敷くことで多角的に顧問サービスを提供しております。

PROBLEM

このようなお悩みはありませんか?

税理士からコミュニケーションがない。

幣事務所は開業以来、税理士の切り替えによる顧問契約の締結が大多数です。顧問契約があるにも関わらず、連絡が取りにくい、レスポンスが悪いといった状況は望ましくありません。弊事務所は、顧問として求められる役割をチームで検討し、行動していきます。

毎月タイムリーに会社の業績を把握したい。

税理士に領収書等を丸投げするような「記帳代行」サービスを受けている場合、月次での試算表の確認がタイムリーにできず、業績の把握が遅くなり、数字を根拠とした意思決定が遅れます。経理の自動化をすすめることで、数字を根拠とした経営を進めていくことができるようになります。

試算表や決算書を正しく読めるようになりたい。

完成した試算表や決算書が読めないということは、数字を根拠に検討ができないことになるので、経営を感覚だけで行っていることになります。月次、決算の都度、丁寧に説明していきます。

税制改正に適切に対応できているか不安。

月次監査担当スタッフから代表税理士まで、社内で定期的に勉強会を実施し、最新の税制を常に把握しています。改正される内容を貴社の商流や経理実務に沿った形で丁寧に説明し、適切に対応できるよう支援をします。

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